iOSアプリ保守サービス

iPhone・iPad アプリのメンテナンス・セカンドオピニオン

開発元と連絡が取れない、社内に技術者がいない、iOS更新後にアプリが動かなくなった…。そんなお困りごとに、2008年からiOS開発を手がける私たちがお応えします。

SIAが皆様の悩みを解決します

15年以上のiOS開発実績を活かし、ビジネスを止めないアプリ運用を実現します。

開発元への連絡がつかない

開発元が解散している、担当者が退職した、連絡先がわからない…。そんな状況でも、ソースコードがあれば保守を引き継ぐことが可能です。

Objective-C・Swiftエンジニアがいない

社内にiOS技術者がいなくても大丈夫。Swift・Objective-Cに精通したエンジニアが、アプリの保守・改修を代行します。

iOSアップデート後にアプリが動かない

新iOS・新デバイスへの対応可否が不明、アップデート後に表示が崩れた、クラッシュするようになった…。新バージョンの互換性問題を迅速に修正し、安定運用を継続支援します。

古いSDKがインストールできない

古いMac本体では最新のXcodeが動かない、開発環境の構築ができない…。最新環境でビルドできるよう、開発環境の整備・移行をサポートします。

App Storeの申請方法がわからない

申請手順がわからない、審査でリジェクトされた、必要な素材の準備が困難…。Appleの審査基準に沿った申請サポートと、却下時の対応策をご提案します。

バグ修正の技術がない

不具合の原因がわからない、修正方法がわからない…。ソースコードを解析し、バグの原因特定から修正まで対応します。

緊急対応・セカンドオピニオン

突発的なトラブルへの緊急対応や、現在の開発会社に対するセカンドオピニオンを提供します。

緊急時の課題・問題解決

App Storeからアプリが削除された、突然クラッシュするようになった、重大なバグが見つかった…。緊急性の高い問題に迅速に対応します。

セカンドオピニオン

現在の開発会社の見積もりが適正か判断できない、提案された技術選定に不安がある、対応が遅くて困っている…。別の専門家の視点から客観的なアドバイスを提供します。

他社開発アプリの保守

他社で開発されたアプリも対応可能です。ソースコードを解析し、運用・保守、不具合修正、iOS更新対応など包括的にサポートします。

SIAの保守サービス

定期的なOS対応

毎年リリースされるiOS/iPadOSの新バージョンに対応。事前のベータ版テストで、リリース後もアプリが正常に動作するよう準備します。

新デバイス対応

iPhone・iPadの新モデルに合わせた画面サイズ調整や、新機能への対応を行います。

App Store申請支援

Appleの審査基準に沿った申請サポート。却下された場合の対応策もご提案します。

開発環境の構築支援

最新のXcode環境でビルドできるよう、開発環境の整備・移行をサポートします。

2008年からの豊富な経験

私たちは、日本でiPhone 3Gが発売された2008年7月からiOSアプリ開発に携わってきました。
iOS 2.0から現在のiOS 26まで、AppleのOSの進化とともに歩んできた経験があります。過去のObjective-Cで書かれたアプリから、最新のSwift・SwiftUIで開発されたアプリまで、幅広く対応可能です。

ご相談の流れ

1

お問い合わせ

まずはお問い合わせフォームまたはメールでご連絡ください。現在のお困りごとをお聞かせください。
2

ヒアリング・現状確認

アプリの状況、ソースコードの有無、緊急度などを確認させていただきます。
3

お見積り

調査結果をもとに、対応方法とお見積りをご提示します。
4

対応開始

ご契約後、速やかに対応を開始します。進捗は随時ご報告いたします。

iOSアプリの保守でお困りなら

開発元と連絡が取れない、急ぎの修正が必要、セカンドオピニオンが欲しい…。どんなお困りごとでも、まずはお気軽にご相談ください。
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